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2007年 05月 16日 ( 1 )

『よし、モチベーションあげていこう!』
「え?エロい単語?」
という会話をした事があります。ベタベタになるじゃないか。
こんばんわ。

まさか現実に『これ・・・母さんです』がニュースで報道されるとは(汗)
殺すのは誰でも良かったらしいから、母親が留守にしていたなら、関係ない誰かが殺されていたのだろうか。まあ母親も関係ないんだけど。
本当にいつ後ろからまったく知らない人が『誰でもいいから殺す』と刃物で襲い掛かってくるか分からない世界になってきているのだなぁと。
まあ俺らの世代も鬱では負けてない世代なのですが、基本今の子と違うところは、鬱になった場合は無用に死ぬ方向に走る、自虐傾向の強い世代だったように思います。
ここ最近はまあその矛先が他人に向けられてる事件が多いので、コレは何が原因なのだろうとまあ恐ろしい事件とは思うが・・・彼が自首する前に見ていたのがアニメでなくて良かったなと。オタク的には。
また世情にそいったタイプは危ない人種とかって報道されかねないし。
俺の世代が親になって育てた子供か思春期に入った場合、きっともっとアレになるんだろうなと予想する。
自分も含めて、親になっていいと思える器の人間は同世代(+-3歳)には、ほとんど見当たらないからだ。
5~10年後の未来はもっと殺伐としているかもしれない。私は本気で怖い。
自分の世代の育てた子供が何をするか怖い。

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オリジナルヒーロー『バーニングダンチズマー』
熟れたニクタイを持て余す27歳の団地妻『天地稲妻強固(てんちいなづま きょうこ)』の脳内妄想が暴走し、ニクタイのほてりがマックスまで高まると変身する。
ただし団地内限定で。外に出ると団地妻ではなくなってしまうのだ。
主武装のバーニングきゅうりとおナスは訪問八百屋さんから買っている。
必殺技は『バーニングつまみぐい』
「ああ・・・体が火照る、火照るワ・・・ホテルニューオオタニ」
と叫びながら全身を炎で纏い、相手ごと四散の大技だ。
旦那さんは単身赴任で保育園に行っている3歳の息子がいるのだ。趣味は昼ドラ観賞だ。
ちなみにダンチズマー2号がいて、ママチャリでの買い物の帰りに事故で首の骨が折れた強固の変わりに登場した。
1号との違いは2号には肩の線が2本あるのだ。

↓小説・武者アストレイ33話。絵なし。

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